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良くある質問
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良くある質問

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皆様からの質問を一覧でご紹介

急なご不幸や事前確認など

ご葬儀当日に関すること

お料理や返礼品に関すること

ご葬儀後の流れについて

弔問客のQ&A

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急なご不幸や事前確認など

「もしも」のときはどうしたらよいですか?
24時間365日、いつでもお近くのアークベルのセレモニーへお電話ください。深夜、早朝を問わず、病院、ご自宅、どこへでも伺います。葬儀費用はもちろん、故人のご遺志やご家族のお考えを尊重したご葬儀プランのご相談を承ります。「もしも」のときはアークベルのセレモニーへお電話ください。
家族が亡くなった時は、まずどうしたらよいでしょうか?
病院でお亡くなりになった場合は、医師に死亡診断書を書いていただき、受け取ります。ご遺体の搬送につきましては、アークベルのセレモニーへご連絡いただき、ご自宅またはセレモニーホールなど、ご遺体の安置先をお決めいただきます。ご自宅でお亡くなりになったときはすぐにお医者様へご連絡いただき、死亡診断書をお願いします。かかりつけのお医者様(受診3カ月以内)がいらっしゃらない場合は、お知り合いのお医者様もしくはお近くの病院にご連絡ください。
アークベルのセレモニーに連絡するとき、何か準備することはありますか?
ご住所、お名前、お電話番号、いつどこでどなたがお亡くなりになられたか、ご遺体の安置場所、ご宗派などをお聞きします。その他、詳しくはお打ち合わせに伺った際にご説明させていただきます。
病院や葬儀社の他に、連絡するべき所はありますか?
ご危篤になった場合はご家族の方やご兄弟、ごく近しいご親戚やご友人へのご連絡にとどめます。お亡くなりになった場合は、すぐにお医者様、アークベルのセレモニー、ご寺院にご連絡します。それ以外の方へは慌てて連絡せず、ご友人、町内会、会社、学校関連などの連絡先を整理し、葬儀の日程が決まってから直接、または各責任者の方へご連絡します。
ご寺院などへの連絡は、いつどのようにすればいいのでしょうか?
お亡くなりになり、ご自宅もしくは式場にご安置した後にご連絡ください。菩提寺がある場合はそちらへ、分家された場合はご本家の菩提寺にお願いする場合が多いようです。菩提寺が遠方でご葬儀においでになれない場合や、菩提寺が無い場合などは当社の担当者にご相談ください。ご寺院のご紹介も承ります。
葬儀の日程はどうすればよいでしょうか。葬儀の日は友引を避けると言われますが、何か理由がありますか?
日程を決める際に基本的に決まりはありませんが、ご寺院のご都合や火葬場の予約状況、希望式場の空き状況、遠方のご親戚等を考慮して日程調整を行う必要があります。また、友引は"友を引く"から友人に凶事を引き寄せると解釈されてきましたが、最近では友引に関係なくご葬儀を行う人も増えてきました。ただ地域によっては火葬場が定休日の場合もありますのでご確認ください。
自宅がアパート(またはマンション)で狭いのですが、遺体はどのように安置するのですか。どうするのが普通でしょうか?
一般的にはお亡くなりになった後、病院からご自宅にお連れしてご安置し、枕経を行います。ご自宅からはお通夜の日の夕方に式場へご移動します。ご自宅がアパートやマンションなどで手狭な場合や、エレベーターのスペース、階段の形状などによりご自宅のご安置が難しい場合は、セレモニーホールへ直接お連れすることもできます。
自宅で葬儀する場合の広さの目安はありますか?
お部屋の間取りや玄関、廊下、駐車場などのスペースにもよりますので、ご連絡いただければ弊社スタッフがお伺いし、ご説明させていただきます。
葬儀の進行はどんなことを行いますか。何を用意すれば良いのでしょうか?
ご葬儀の日程はおおよそ下記の通りです。
・ご臨終:死亡診断書の受け取り→葬儀社や寺院への連絡→喪主の決定→葬儀の内容と日程相談
・お通夜:弔問の受付→僧侶の読経→焼香→喪主の挨拶→お通夜振舞い
・ご葬儀と告別式:弔問の受付→僧侶の読経→焼香→故人と最後のお別れ→喪主の挨拶→火葬場→お斎
・ご法要:初七日、三十五日、四十九日、一周忌など
事前にご用意いただくものには、「死亡診断書」「印鑑(ゴム印以外)」「遺影(写りの良い写真)」があります。また、ご葬儀に向けて、ご家族の飲食代、交通費など、多少の現金をお持ちになると便利です。
費用はどのくらいかかるのでしょうか? 見積もりはもらえますか?
ご葬儀の費用には、祭壇と式場の使用料、霊柩車、会葬返礼品(粗供養品)やお香典返し、通夜振舞いやお斎などのお料理、僧侶へのお布施などがあります。会葬返礼品やお料理は人数によってご用意する数が異なりますので、一概に申し上げることができません。アークベルのセレモニーでは、ご相談の際にお聞きした内容、ご予算をもとにプランをお見積もりします。
会場葬と自宅葬の費用の違いはどのくらいでしょうか。どのくらいの人が自宅葬をしているのですか?
ご葬儀全体の中で約8割は会場を利用しています。残りの約2割は自宅葬や寺院、集会場等です。一般的には会場葬と自宅葬では、会場を利用する費用が異なると考えられます。ご自宅でご葬儀を行う場合には、祭壇の設営スペースや受付、会葬される方の座席、通夜振舞いや駐車場などのスペースをご用意する必要がありますので、弊社スタッフがお伺いし、会場設営やお料理についてもご相談可能です。
葬儀社はどのような基準で選べば良いでしょうか。割引が多く「安い」葬儀社は信用できますか?
比較することができない商品ですので、ホームページなどで各社のプランやサービス内容をご確認ください。アークベルのセレモニーでは、価格は適正かつ安価に設定しております。ご葬儀の適正な価格は判断が難しい部分もありますが、オプションや会葬される方の人数によっても異なりますので、まずはご相談いただければと思います。アークベルのセレモニーではお客様のご希望を詳しくお聞きし、内容や費用面につきましても、できる限りご希望に添う形でご提案させていただきます。サービスの品質管理や施設の充実度はもちろん、一つ一つのご葬儀に最適なプランをご用意します。
事前相談はどのようにすれば良いでしょうか? 家族に知られずに行いたいのですが。
いつでもご相談いただけますし、もちろん秘密は厳守いたします。お電話でのご相談のほか、弊社スタッフがお伺いしてのお打ち合わせ、セレモニーホールでのご相談も可能です。事前相談はご葬儀をつつがなく進める上でも安心できますし、ご利用される方も増えています。喪主必携マニュアルやご葬儀の流れを説明したパンフレット「if」もご用意しております。
会葬者が少なくても式場を利用できますか?
会場選びを含め、人数に応じたご葬儀をご提案させていただきますので、お気軽にアークベルのセレモニーへご相談ください。
葬儀社の担当者とはどのようなことを打ち合わせするのでしょうか?
故人のご宗派、ご葬儀を行う場所、日程、ご予算、規模(人数)、お料理、葬儀の流れなどをご相談させていただきます。ご葬儀後のご法要などもご相談できますので、お気軽にご連絡ください。
葬祭ディレクターとは何ですか。資格を取るためにはどんなことをしているのですか?
「葬祭ディレクター」とは葬祭業界に働く人に必要な知識と技能のレベルを示す称号です。葬祭ディレクター技能審査協会が実施する葬祭ディレクター技能審査(厚生労働大臣が認定する技能審査のひとつ)に合格することにより認定されます。葬儀全般において必要な知識(筆記)・技能(実技)を審査し、一級、二級の認定を行います。一般的な葬儀知識から、個別宗派の様式、ご葬儀における立ち居振る舞いまでが審査の対象となります。高齢化社会において重要性を増す、葬儀業界のサービス向上に役立っています。
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ご葬儀当日に関すること

喪主は誰がするものでしょうか?
喪主は遺族の代表者としてご葬儀を執り行い、弔問を受けることが務めとなります。喪主はご親族でのご相談でお決めになるのが一般的ですが、通常は長男長女の方、配偶者の方と、故人との関係が近い方がなされます。
衣裳は借りることができますか?
ご葬儀のお打ち合わせの際に、弊社へご相談ください。女性和装の着付けも承ります。
葬儀の参列人数は一般的にどのくらいでしょうか?
故人、ご遺族のご職業や交友関係、所属団体、クラブなどにより異なりますので一概には言えませんが、年賀状や手紙、同窓会などの名簿、携帯電話の連絡先登録数、パソコンのメールアドレスなどから判断する方法があります。
お通夜後に故人と葬儀場で過ごすことはできますか?
アークベルのセレモニーホールではご遺族控え室、簡単なお食事をご用意できます。お通夜の後も故人のお側でゆっくりとお過ごしください。
お布施はどのくらいの金額が普通でしょうか?その他にお包みするべきものにはどんなものがありますか?
寺院や宗派によって異なります。最近ご葬儀を経験されたご親戚等にお聞きになるか、ご不明な場合は直接寺院までご確認いただければ、一般的な金額をお答えいただけると思います。「志で結構です」と言われた場合には、習わしを知っている方にご相談ください。また、交通費が必要と思われる場合は「御車料」として、お斎に出席されない場合は「お斎料」として、それぞれその相当額をご用意された方がいいでしょう。
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お料理や返礼品に関すること

お通夜振舞いとお斎は何が違うの?
お通夜振舞いは、故人の供養とお通夜にいらっしゃった弔問客にお出しする軽いお食事で、お通夜の読経、焼香が終わった後に別室でふるまわれるのが一般的です。お斎はご葬儀の後に喪主の方が僧侶やご親戚、ご友人など、故人に近しい方をお招きしてふるまわれるお料理です。どちらも故人を思い、親しくかかわりのある人達と、語り合う会食です。
お斎に出席をお願いする場合、どなたを呼べば良いのでしょうか?
僧侶やご親戚、ご友人をはじめ、ご近所の方、お世話になった方、会社関連の方など、お招きする方や規模に特に決まりはありません。ともに故人を偲び、労をねぎらいたい方をお呼びすることをおすすめします。
弔問客の方にはどのようなものをお渡しすれば良いですか?香典返しはどんなものを選べば良いでしょうか?
弔問客には会葬御礼品をお渡しします。会葬御礼品は会葬礼状と会葬返礼品(粗供養品)をお渡しします。礼状には様々な種類がありますし、会葬返礼品は「お菓子」や「のり」の詰め合わせ一般的ですが、地域によって異なります。また、通夜出席者には通夜返礼品を、葬儀出席者には会葬返礼品を分けてお渡しする地域もあります。香典返しにも同様に地域性がありますので、担当者にご相談ください。
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ご葬儀後の流れについて

葬儀後に手配することは主になんでしょうか?
香典返しの準備、お仏壇や墓石の準備、各種保険のお手続きや、ご名義変更などがあります。また初七日、三十五日、四十九日、一周忌、三回忌など、ご法要の段取りなどがありますのでご相談ください。
葬儀が終わってから香典を頂いた場合はどうすればよいでしょうか?
ご葬儀後の数日間、会葬御礼品やお香典返しの品がある場合はお渡しします。既に無い場合には、後日お香典の半額程度を目安に品物でお返しします。
※お礼状や生ものなど、一部返品できないものもございます。
たくさん香典を頂いた場合はどのようにお返しすれば良いでしょうか?
「香典返し」といって、いただいたお香典は半額を目安にして品物をお返しするのが一般的です。お香典の半額と会葬御礼品の差額に相当する品物をお返しするのが目安となります。
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弔問客のQ&A

時間がないので通夜に参加せず、受付にて焼香し香典のみを渡すのは失礼でしょうか?
受付にてご記帳後、お香典をお渡しし、お通夜にご参加できない方もいらっしゃいます。失礼なことではないですが、なるべく僧侶の読経後までお待ちいただき、祭壇にてのご焼香をおすすめします。また、翌日お時間があれば、ご葬儀にご参加いただくと良いでしょう。
弔問席に座る順番や決まりはあるのでしょうか?
特にありませんので、祭壇に近い側からつめて着席しましょう。尚、ご親族と弔問客の席は別れているのが一般的ですので、予めご確認ください。
他宗派の式に参加する場合は、数珠などはそのまま使用して良いのでしょうか。焼香は自分の宗派に従って行えば良いでしょうか?
特に支障はありませんので、数珠はそのままご使用ください。また、焼香の様式も普段通りでかまいません。
会場アナウンスで通夜振舞いの案内がありましたが、故人とそれほど親しくない場合はどうするのが普通でしょうか?
お通夜振舞いはお斎とは異なり、故人を偲びご遺族とご挨拶する場所でもありますので、なるべく出席されることをおすすめします。
キリスト教の葬儀に出席するのですが、注意点はありますか?
服装などは一般的な礼服でかまいません。不祝儀袋の表書きは「お花料」とお書きください。
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