新潟市の仏式ご葬儀の流れについて
ご紹介致します。
万が一、身内に不幸があったら場合。
危篤からお通夜、告別式、火葬、法要(法事)と
一般的なご葬儀の流れを分かりやすく
まとめました。
危篤時は、本当に近しい方や必要な方のみに連絡してください。
臨終を迎えらえた後、アークベルセレモニーへご連絡ください。365日24時間で対応をさせていただきます。
喪主・葬儀の形式を決め、通夜や葬儀について僧侶、当社セレモニースタッフとの打ち合わせを行います。
ご遺体を安置したら、故人の枕元に「枕飾り」と呼ばれる小さな机を用意し、線香とロウソクの火を絶やさないよう、枕飾りの側には常に誰かしらいるようにします。
遺体を清め、化粧を施して着替えます。納棺は通夜前に行うのが一般的です。
受付開始は開式の1時間前から始められるように準備を終えておきます。
通夜振る舞いは、通夜参列の方々にお声がけします。
葬儀とは遺族や親族が故人の死を悼み臨終から死後の喪に至るまでの一連の儀礼のことで、重要な宗教行事です。
一方、告別式とは、故人の友人・知人など、生前に交流のあった人たちが故人に最後の別れを告げる儀式です
読経が終わったら、遺族・親族を中心に、故人の周りを花で飾り、故人に最後のお別れを告げ火葬場へむかいます。
心残りのないよう、存分に最後の別れを済ませておきましょう。
葬儀・告別式につづき、引き上げ法要(宗派、地域によっては壇払い法要、35日法要、開蓮忌法要など)という儀式を経て、お斎に参加します。
僧侶による読経が終わったら、お斎の宴席を設けます。宴席は喪主による感謝のあいさつで始まります。喪主はご出席の皆様にごあいさつに回り、1時間~1時間半経ったら、もう一度あいさつを行い終了します。(地域によって終了のあいさつがない場合もあります。)
深夜早朝でも、
お近くのアークベルセレモニーに
ご遠慮なくお電話ください。
※通話料無料
深夜早朝でも、お近くのアークベルグループの
セレモニーにご遠慮なくお電話ください。
※通話料無料